2016/11/11

イラレで切り抜き実演(人物編)

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化粧品のバナーに使う人物写真を
イラストレーターで切り抜きを実演しています。

人物の切り抜きは、髪の毛など細かなところを拡大するときれいに切り抜けます。

切り抜いた素材は「化粧品バナーの実演デザイン(初級編)」で使用します。
 

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2016/11/11

化粧品バナーの実演デザイン(初級編)

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下記の切り抜き画像を使って

簡単なバナーのデザインを実演でご説明しています。 

⇒化粧品画像の切り抜き

⇒人物の切り抜き

また、ここでは、デザインする上で大事な法則もお話ししていますのでじっくりとご覧ください

イラストレーターの使い方は 作りたいものを、実際に作りながら学と早く習得できます。

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イラストレーターショートカット集

スクリーンショット 2015-12-07 18.38.43

ここではイラストレーターを使う時にかなり役立つショートカットをお伝えします。 ショートカットを覚えると、作業が格段に早く進めることができるので よく使うものは是非覚えておくことをオススメいたします。 サンプルは全てmacです。 WINの場合は「Command=Ctrl」「option=Alt」で置き換えてください

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背景素材で使える方眼紙柄を一瞬で作る方法

スクリーンショット 2015-12-07 15.59.57

WEBページなどで背景画像としてよく使つ方眼紙柄も、イラストレーターのブレンドツールを使うと一瞬で作ることができます。

線を一本一本引くよりもデータを軽くすることができます。

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バックの柄の作り方 メッシュツール編

スクリーンショット 2015-12-07 16.02.18

メッシュツール使って、モコモコとしたダウンジャケットのような質感を簡単に作ることができます。

バッグの柄だけではなく、テクスチャにして背景画像に使うとラグジュアリーな雰囲気を出すことができます。

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背景によく使う!ヘアライン素材を3分で作れる!

スクリーンショット 2015-12-07 16.23.15

クールな背景によく使う、金属のヘアライン素材をフォトショップで作ります。

フォトショップのフィルター機能を使うと簡単に作ることができます。
調整次第で色んな表現ができます。

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フォトショップで文字を立体的に見せる方法

スクリーンショット 2015-12-07 16.26.03

フォトショップのベベルとエンボス、ドロップシャドウを使って
簡単に文字を立体的に見せることができます

イラストレーターでは作りにくい、質感のある画像もフォトショップを使えば簡単に作ることができます。

調整次第で色んな表現方法を楽しむことができます。

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わずか3分!本を立体的に見せる方法

スクリーンショット 2015-12-07 16.28.07

本を立体的に見せる方法を知っていると、
無料レポートなどのオプトインページを作られるときに役立ちます。

モックアップに合わせて、表紙の画像を自由変形させるだけで
平面のデータを立体的な本に見せることができます。
平面の表紙データのままよりも、コンバージョンがアップします。

 

モックアップ素材はこちらからダウンロードできます

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

⇒ http://jituen-basic.com/sozai/mockup.zip

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画像合成にトライ!豊麗線を決してみよう

スクリーンショット 2015-12-07 16.37.14

フォトショップを使って、老けて見えてしまう豊麗線を消していきます。

合成には色んなやりかたがあるのですが、今回はパッチツールを使う簡単なやり方を紹介します。

僕が昔カメラマンと一緒に仕事をしていた時にも、現場で使われていたやり方です。
色んなところで使えるテクニックなので覚えていると便利です。

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画像合成にトライ!ほくろやシミを消してみよう

スクリーンショット 2015-12-07 16.38.24

フォトショップを使ってほくろやシミを消していきます。

コピースタンプツールを使うと、合成したい肌の部分を自然に合成することができます。

ぼかしの調整でよりナチュラルな仕上がりになります。

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色味を変える!オレンジジュースをトマトジュースにする

スクリーンショット 2015-12-07 16.41.07

フォトショップでオレンジジュースをトマトジュースのような色にすることができます。

パスツールを使って選択した部分の色だけを、色相彩度などの調整をして色を変えていきます。

色んなところで応用できるテクニックなので、ぜひマスターしてくださいね。

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フォトショップでドロップシャドウを覚えよう

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フォトショップでは画像にドロップシャドウをつけることが簡単にできます。

レイヤースタイル→ドロップシャドウから、サイズや不透明度などを調整して色んなバリエーションの影を作ることができます。

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フォトショップでパスの切り抜きを覚えよう

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画像の切り抜きはデザインをする上で頻繁にでてきます。
フォトショップでパスを使って切り抜く方法を身につけておくと便利です。

人の髪の毛部分など難しい切り抜きも慣れると簡単にできるようになるので、回数をこなして上達していきましょう。

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フォトショップで画像を回転させる方法

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デザインをしていると画像を回転させることがよく出てきます。
フォトショップの操作の基本なので覚えていてくださいね。

バウンディングボックスを使い覚的に回転することができます。

以下のショートカットを押すとバウンディングボックスが出てきます。
【ctrl】+【t】
【command】+【t】

shiftを押しながら回転すると中心を動かさずに回転させることができます。

 

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フォトショップで画像を拡大する方法

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フォトショップでデザインをしていると、画像を拡大する場合が多々あります。

shiftを押しながらだと縦横同比率で拡大することができます。

ただ画像を大きくするとビットマッップの場合は画質が荒くなってしまいます。
少しぐらいなら許容範囲だと思いますが、作るものによって注意してくださいね。

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フォトショップで画像を透明にする方法

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フォトショップには不透明度の調整をはじめ、画像を透過する機能がたくさんあります。

よく使うのは、オーバーレイ、乗算、ハードライト、などで用途によって使い分けています。

柄を透過してかぶせるだけでちょっとしたニュアンスをだすことができます。

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フォトショップで画像を変形させる方法

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フォトショップで画像を変形させる方法

 

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フォトショップで画像を明るくする方法

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フォトショップで画像を明るくする方法

 

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フォトショップで大事な4つの保存形式

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フォトショップの保存形式で大事なのは主に4つあります。

【PSD保存】
一つはPSD保存です。PSD保存とは簡単にいうと編集出来る保存形式。PSDで保存すると、作業の途中でも、続きから作業を再開でき写真や画像のブラッシュアップができます。

【EPS保存】
もう一つはEPS保存です。パンフレットやチラシなどの印刷物をつくるときによく使われる保存形式です。イラストレーターでデザインを作る際にEPS形式で保存した画像を配置して使用するのに適しています。EPS形式、JPEG形式を使用するよりもファイルサイズが軽くなります。

【JPEG形式】
次は、JPEG形式です。圧縮率が高くなるほどファイルサイズが軽く画質が荒くなります。WEBページでよく使用されています。

【PNG形式】
背景を透過し保存できます。こちらもWEBページでよく使用され、画像が重なるときに便利です。


こんな時に便利
・PSD形式は編集できるので、更新する場合に便利です。
・EPS形式は解像度が高く綺麗で、印刷に適しています。
・JPEG形式は圧縮率によってファイルサイズを調節できWEBに適しています。
・PNG形式は背景を透過でき、画像が重なるときに便利です。

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フォトショップのマスクを覚えよう

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フォトショップの基本操作であるマスクは、画像などをトリミングする機能で、こちらの2種類の方法がよく使われます。

【クリッピングマスク】
オブジェクトの形にマスクをかけます。
画像の差し替えが多いものはクリッピングマスクが向いています。

【レイヤーマスク】
レイヤーに対してマスクをかけます。
ぼかしをかけたり、細かい編集ができます。

用途によって使い分けてくださいね。

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